1. 2016年第28回出雲駅伝は青山学院大学の2連覇で終わりました。 2015年1月の箱根駅伝以降は故障に悩まされ苦労の連続だった青学の安藤悠哉さん、2016年の出雲駅伝では5区を走り区間新記録を出し青学の2連覇に貢献…

  2. 中央大学や実業団のホンダで駅伝やマラソンなどで活躍した、藤原正和さんが2014年4月母校中央大学の陸上部駅伝監督に就任しました。 中央大学は箱根駅伝で最多14回の優勝に90回の出場を誇る名門大学ですが、個々最近20…

  3. 日本女子フィギュアスケート界期待の選手が、大舞台で結果を出し存在を全世界にアピールしました、その選手の名前は三原舞依さんです。 三原さんここまで来るのにかなりの苦労がありました、それはどんな苦労…

  4. 東京大学2年生の近藤秀一さんが、2016年の箱根駅伝予選会で1時間1分4秒で個人58位に入り、関東学生連合チームのメンバー16人に2年連続で入りました。 2015年の予選会関東学生連合選抜16名中11人目として選ば…

  5. 現在日本の女子フィギュア界は有力選手が群雄割拠していて物凄く競争が激しい時代です、これほど優秀な人材が同時代に集まるということは、後にも先にもなかったようにも思えます。 今回…

  6. 順天堂大学の塩尻和也さん大学2年生にして、リオデジャネイロオリンピック3000m障害の日本代表として出場しました、結果は予選落ちしてしまいましたが、大学生にしての五輪出場は輝かしい実績です。 塩…

  7. 女子フィギュアスケート界は有望な若手選手が沢山いて競争が凄いことになっています、それに比べると多くはありませんが男子フィギュアにも期待の若手がいます。 その中の1人が一部で羽生結弦2世と呼ばれている、高校生の山本草…

  8. 2016年プロ野球パ・リーグは、首位福岡ソフトバンクホークスに最大11.5ゲーム差を付けられていた、北海道日本ハムファイターズが11.5をひっくり返す大逆転優勝をしました。 逆転優勝の立役者・大谷翔平選手の大活躍の…

  9. 東洋大学時代は1年から主軸として箱根駅伝等の駅伝で活躍し、2016年東京マラソンでマラソンデビューした服部勇馬さん。 惜しくもリオオリンピック代表にはなれませんでしたが、2020年の東京オリンピックで代表としての活…

  10. 2016年東海大学に高校陸上界の期待のスーパールーキー達が集団で入学したことで話題になりました、その期待の新人達の駅伝デビューが2016年10月10日(月)の出雲駅伝でありました。 第28回出雲駅伝で東海大学は優勝…

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